地元横浜でライブ活動を展開しながら、オリジナル曲を制作。 ストリートでのふれあいやそこでの出会いがきっかけとなったCF音楽に携わる中で、古き良き邦楽や洋楽(UK中心)の美メロに心を打たれ、せつなくてPOP=“セツナPOP”な歌うたいになろうと決心。 まっすぐで透明な歌声と、類まれなるメロディメイクの才能を武器に2004年10月にシングル「群青グラフィティ」でデビュー。